3:2の気分ではない(後半) Thursday, April 23, 2015 時間と場所、天候、そのときの気持ちがぴたりとはまるカメラの存在は貴重。 機材は機材であることには違いないのだけれど、あのときあのカメラ(レンズ)だったから撮れたという画は少なからずある。 写真は楽しく、良い画が撮れたときは何より嬉しい。いつも忘れずいたいものです。 SIGMA dp3 Quattro Share This Story Share on Facebook Share on Twitter Pin this Post Tags: SIGMA dp3 Quattro Newer Post Next Story → You Might Also Like 皐月茶会PM 4:00 Sevillaorphotograph掲載のお知らせ 0 comments
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